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特集第134号 臨床検査Yearbook2006 臨床微生物学(感染症学)に関する基礎知識

販売価格(税込): 4,320

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臨床病理レビュー > 131~140号

第 1 章 総 論  
 1. 臨床微生物学総論
  a. 感染症の成立
  b. ヒトの常在微生物
  c. 検体の採取・輸送・保存
  d. 感染症迅速診断のための患者検体のグラム染色
 2. 医療の安全
 3. 感染症情報システム
第 2 章 注目される感染症
 1. 新興・再興感染症と臨床微生物検査
 2. ウイルス腸管感染症
 3. 肝炎関連ウイルス感染症
 4. 呼吸器関連ウイルス感染症
 5. HIV
 6. 麻疹,風疹,水痘の病態と予防
 7. マラリア
 8. 真菌感染症-現状とその問題点
第 3 章 病院感染の予防・対策とその基本
 1. 認定臨床微生物検査技師に期待すること
 2. 細菌学からみた病院感染
 3. 病院感染対策と適正抗菌薬療法
 4. 周術期感染の予防と管理(抗菌化学療法)
 5. 病院感染事例と微生物検査
 6. 病院職員における病院感染対策
第 4 章 臨床検査  
 1. DPC導入における微生物検査
 2. 様々な耐性菌の耐性機構とその検出法
 3. 臨床微生物検査に必要なPK/PD
 4. Emergencyに対応できる迅速検査法
 5. 呼吸器感染症の起因菌迅速同時検出法
 6. 結核感染診断の新しい技術
 7. 細菌自動同定・感受性機器の現状と問題点
 8. 感染症関連の市販迅速診断キット一覧
第 5 章 その他  
 1. 認定臨床微生物検査技師への道
 2. 微生物学的検査に携わる立場から臨床検査室の
   バイオセーフティを考える

【詳細目次】 臨床検査Yearbook2006
臨床微生物学(感染症学)に関する基礎知識-認定臨床微生物検査技師への道しるべ-
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